| 5日 |
コンサート:
アムステルダム |
| (1) |
アムステルダムコンサートの散歩 |
(2)
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オルガン奏者平中譲、ハープ奏者長澤真澄、フルート奏者マールテン・ロートによる日本のレパートリーの演奏。 |
| (3) |
アムステルダム市の旧教会、アムステルクリング美術館、ダム広場王宮 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−6258284/6246604/6246898 |
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| 8月6日まで |
展覧会:
アムステルダム |
| (1) |
ダーク・ミラーズ・オブ・ジャパン |
| (2) |
日本を風刺的に表現した柳ユキノリ、島田ヨシコ、小沢ツヨシ等によるユーモア、漫画、ポップアートの展覧会。 |
| (3) |
アムステルダム市Nieuwe
Spiegelstraat 10のデ・アップル財団 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−6255651 |
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| 8月13日まで |
日蘭交流展覧会:
アペルドールン |
| (1) |
天皇陛下御物展 |
| (2) |
天皇陛下の御物からの逸品による展覧会。歴代の天皇陛下による皇室儀式の様子が展示され、儀式を綿密に描写した絵図、大礼服、儀式品なども展示される。また、日本ではオランダ王室所蔵品を展示。 |
| (3) |
アペルドールン市の王立公園内ヘット・ロー宮殿国立博物館 |
| (4) |
月曜日を除く毎日 10:00−17:00 |
| (5) |
電話:055−5772400 www.hetloo.nl |
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| 20日 |
交流行事:
アムステルダム |
| (1) |
オランダの日本:カラオケ
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| (2) |
オランダの有名人がステージに登場。喉自慢を競う飛び入り大歓迎の日蘭カラオケ大会。 |
| (3) |
アムステルダム市のダム広場 |
| (4) |
12:00−17:00 (誰でも参加可能) |
| (5) |
電話:0229−239462 |
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| 8月20日まで |
展覧会:
ハーグ |
| (1) |
書道の東西の出会い |
| (2) |
日本とオランダの書道展。様々な材料や形を使用した書道のデモンストレーションとワークショップも同時開催。 |
| (3) |
ハーグ市Prinsessegracht
30のMuseum voor Boek(書籍ミュージアム) |
| (4) |
火曜日〜日曜日 11:00−17:00 入場料:大人 7,50ギルダー 小人 2,50ギルダー |
| (5) |
電話:070−3462700 |
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24日〜
28日 |
交流行事:
アムステルダム |
| (1) |
ワールドセイル2000 「あこがれ」 |
| (2) |
4月9日、「アムステルダム・セイル2000」へ向けて大阪港を出航した日本の帆船「あこがれ」。何世紀にもわたる海運の歴史が再現。 |
| (3) |
アムステルダム港 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−6811804 |
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| 25日 |
交流行事:
ライデン |
| (1) |
「エンジョイ・ジャパン」
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| (2) |
着物ショー他、日本の文化と歴史の紹介。 |
| (3) |
ライデン市の市民公会堂 |
| (4) |
19:00− 入場料:15ギルダー |
| (5) |
電話:071−5131704 |
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| 26日 |
スポーツ:
アムステルダム |
| (1) |
日蘭競輪 |
| (2) |
ノックアウト・システムのスプリントや日本式スプリントが競われる日本とヨーロッパのトップクラスの競輪大会。日本から競輪選手4人が参加。(賭けることもできる) |
| (3) |
アムステルダム市Sloterweg
1045のフェロドローム・アムステルダム |
| (4) |
20:00− 入場料: 大人 12,50ギルダー 小人 7,50ギルダー |
| (5) |
電話:020−4082133 |
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| 9月3日まで |
展示会:
デン・ヘルダー |
| (1) |
オランダと日本(1600年-1868年)
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| (2) |
日蘭外交関係に関する国立古文書館の展示会。オランダ海軍が与えた影響に焦点を絞る。 |
| (3) |
デン・ヘルダー市、Hoofdgracht
3の海事博物館(Marienemuseum) |
| (4) |
月曜日〜金曜日 10:00−17:00,土曜日と日曜日 11:00−17:00
入場料: 大人 7.50ギルダー 小人 4ギルダー |
| (5) |
電話:0223−657534 |
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| 9月10日まで |
展覧会:
フローニンゲン |
| (1) |
日本の輸出用陶磁器展 |
| (2) |
オランダの公・私コレクションからの日本製輸出用陶磁器の逸品を集めた展覧会。 |
| (3) |
フローニンゲン美術館 |
| (4) |
火曜日〜日曜日 10:00−17:00
入場料: 大人 12ギルダー 小人 6ギルダー |
| (5) |
電話:050−3666555 www.groninger-museum.nl |
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| 9月14日まで |
展覧会:
アムステルダム |
| (1) |
江戸参府展 |
| (2) |
1609年以降毎年行われた江戸への旅が、オランダと日本の文化に与えた影響をみる。将軍、天皇の代理、藩主との謁見はオランダ人にとり大変名誉なことであり、この旅は、道中も含め、土産物と知識の交換をもたらした。展示品は、美術品、工芸品、将軍からの寄贈品、日本の古文書等。 |
| (3) |
アムステルダム市の王宮 |
| (4) |
毎日 12:30−17:00 入場料: 8ギルダー |
| (5) |
電話:020−6248698 |
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| 9月17日まで |
展覧会:
ライデン |
| (1) |
「日本とオランダの出会い」展 |
| (2) |
日本が西洋と接触を持つ以前、1600年頃を中心とした100点以上にわたる海外初公開の日本の名品が展示される。展示品は、陶磁器、武具、版画、漆器、屏風、風景画、書画。当時出島にいたオランダ人が日本の文化に与えた影響を示す。 |
| (3) |
ライデン市国立民族学博物館 |
| (4) |
火曜日〜土曜日 10:00−17:00,
日曜日12:00−17:00
入場料:大人 10ギルダー 小人 5ギルダー |
| (5) |
電話:071−5168800 |
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| 9月17日まで |
展覧会:
アムステルダム |
| (1) |
日本とジャポニズム展 |
| (2) |
新館プロムナードにおける日本の美術品と19世紀ジャポニズム芸術品の展示。 |
| (3) |
アムステルダム市のゴッホ美術館 |
| (4) |
毎日 10:00−18:00 入場料: 大人 15,50ギルダー 12才以下無料 |
| (5) |
電話:020−5705252 |
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| 9月30日まで |
展示会:
ライデン |
| (1) |
オランダ日本センター「シーボルトハウス」特別展 |
| (2) |
2000年4月1日にオープンしたこの歴史的建物には、前世紀、日蘭関係に重要な役割を演じた医師フィリップ・フォン・シーボルトが、1832年から1847年まで住んでいた。この特別展では、ライデン市の国立民族学博物館、ナチュラリス自然史博物館、国立オランダ植物園・錯葉館のコレクションから日本の秘蔵品、書籍、版画等が公開され、さらに、18世紀の装飾スタイルを施した部屋や現代及び伝統的な日本芸術品も展示される。 |
| (3) |
ライデン市Rapenburg 19の「Sieboldhuis
シーボルトハウス」 |
| (4) |
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| (5) |
電話:071−5125539
/ 5125587 www.sieboldhuis.nl |
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| 10月29日まで |
展示会:
アーネム |
| (1) |
隣国日本(Buurman
Japan) |
| (2) |
オランダの殖民地統治時代、特にオランダ領東インド、現在のインドネシアからのコレクションの展示。展示会のタイトルは、オランダ領東インドと日本との地理的な位置と日蘭の交流関係を表す。 |
| (3) |
アーネム市Velperweg 147の(BronbeekMuseum)
ブロンベーク博物館 |
| (4) |
火曜日〜日曜日 10:00−17:00
入場料: 大人 10ギルダー 小人 5ギルダー(英語・オランダ語ガイド 25ギルダー) |
| (5) |
電話:026−3840840 |
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| 10月29日まで |
展示会:
アムステルダム |
| (1) |
東洋の窓 |
| (2) |
1850年から1870年にわたり在日オランダ大使であった、ディルク・デ・グラーフ・ファン・ポルスブルック(Dirk
de Graeff van Polsbroek)の写真と日記の展示会。 |
| (3) |
アムステルダム市の国立海洋博物館 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−5232222 |
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| 11月5日まで |
展覧会:
ハーグ |
| (1) |
ニッポン:ルイース・クペールスと日本 |
| (2) |
ルイース・クペールスの著書2冊「Nippon」「Het
snoer der ontferming」 をテーマとした展覧会。 |
| (3) |
ハーグ市Javastraat 17のルイース・クペールス美術館 |
| (4) |
木曜日〜日曜日 12:00−17:00 |
| (5) |
電話:070−3640653 |
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