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写真展:
アムステルダム |
| (1) |
デー・ツー・デー・ユース・オブ・ザ・キモノ |
(2)
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パウル・ファン・リール(Paul
van Riel)の写真展。 |
| (3) |
アムステルダム市Prinsengracht
315-331のプルツァー・アート・ギャラリ(PulitzerArt Gallery) |
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| (5) |
電話:020−5235235 |
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1日〜29日 |
交流展:
アムステルダム |
| (1) |
日蘭現代メディアアート交流展 |
| (2) |
日本のメディアアーティストによる日本独自の「ライト」の表現と評価。 |
| (3) |
アムステルダム市Keizersgracht 264のモンテ・ビデオ/TBA
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| (4) |
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| (5) |
電話:020−6237101 |
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1日 |
茶道:
アムステルダム |
| (1) |
裏千家茶道 |
| (2) |
裏千家の16世紀に由来する作法に従う茶会での「和」「敬」「静」「寂」のデモンストレーション |
| (3) |
アムステルダム市N.Z. Voorburgwal 175の日本文化センター |
| (4) |
11:00−13:00 参加費:35ギルダー |
| (5) |
電話:020‐6279523 |
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(4月1日から) 2日まで |
展覧会:
ハーグ |
| (1) |
19世紀ハーグにおける日本芸術・文化展 |
| (2) |
19世紀ハーグの日本芸術への関心を提示する芸術・工芸の展覧会。 |
| (3) |
Korte Vijverberg 7のハーグ歴史博物館 |
| (4) |
火曜日〜金曜日 11:00−17:00土曜日と日曜日 12:00−17:00入場料:大人 7ギルダー 小人 5ギルダー |
| (5) |
電話:070−3646940 |
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(4月19日から)2日まで
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展示会:
ハーグ |
| (1) |
「信仰号・希望号・博愛号・信義号・福音号」展 |
| (2) |
最初の貿易航海と日蘭両国の出会いの展示会。 |
| (3) |
ハーグ市Scheveningseweg 14の「角高い・オリエンタル・アート」 |
| (4) |
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| (5) |
電話:070−4274511 |
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7月3日〜22日
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舞踊:
アムステルダム |
| (1) |
『七月ダンス』 2000年オランダにおける日本 |
| (2) |
七月ダンス祭とアムステルダム市立劇場は、日蘭交流の400周年を記念して、2000年の『七月ダンス』フェスティバルにおいて日本のダンス公演を企画。市立劇場ではダム・タイプと勅使河原三郎、ネーザーランド・ダンス・シアター(NDT III)は、竹内秀策の振付で武元賀寿子が客演出演による公演、パラディソではダンスグループ、クリスチナ・デ・シャテルと東京のダンスカンパニー・ネストとの共同制作が上演される。オランダ舞台芸術研究所は、オランダのダンサー、振付家を対象とした勅使河原三郎と石山勇三によるワークショップを開催。(アムステルダム市立劇場) 7月3日・4日 20:15 勅使河原三郎 ”ABSOLUTE
ZERO”
7月7日・8日 20:15 武元賀寿子・NDT III ・ダンスグループぎんこ ・竹内秀策“TRIPLE
BILL”
7月21日・22日 20:15 ダム・タイプ “MEMORANDUM” (パラディソ)
7月12日 (22:00) 13日 (23:30) クリスチナ・デ・シャテル/ダンスカンパニー・ネスト/石山勇三
”LINKAGE”
7月17日 21:00コンサート:池田リョージ |
| (3) |
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| (5) |
アムステルダム市立劇場 電話:020−6242311パラディソ 電話:020−6264521
www.paradiso.nl www.julidans.com
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| 3日・4日 |
舞踊:
アムステルダム |
| (1) |
『七月ダンス』
”ABSOLUTE ZERO”勅使河原三郎 |
| (2) |
静止状態「絶対零度」を通し、動作の根源を詩的に探る |
| (3) |
アムステルダム市立劇場 |
| (4) |
3日(初演)・4日 20:15− チケット:45/40/35ギルダー |
| (5) |
電話:020−6242311
www.julidans.com |
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| 7日・8日 |
舞踊:
アムステルダム |
| (1) |
『七月ダンス』 ”TRIPLE
BILL” |
| (2) |
竹内秀策の振付で、ネザーランド・ダンス・シアター(NDT III)、武元賀寿子、日本の経験豊富な踊手のグループ・ぎんこが公演 |
| (3) |
アムステルダム市立劇場 |
| (4) |
7日(初演)・8日 20:15− チケット:40/35/30ギルダー |
| (5) |
電話:020−6242311
www.julidans.com |
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9日〜9月15日まで
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展覧会:
ユトレヒト |
| (1) |
オランダモダニズム・東京&ユトレヒト |
| (2) |
アレキサンダー・ファン・スロッぺとビクトール&ロルフによるオランダのバロック様式とミニマルアートに関する展覧会。 |
| (3) |
ユトレヒト市Agnietenstraat
1のセントラル美術館 |
| (4) |
火曜日〜日曜日 11:00−17:00 入場料:7,50ギルダー |
| (5) |
電話:030−2362362 |
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12日・13日 |
舞踊:
アムステルダム |
| (1) |
『七月ダンス』 “LINKAGE” |
| (2) |
クリスチナ・デ・シャテルとダンスカンパニー・ネスト、石山勇三がニューメディアのテクノロジーを利用して共同で制作した作品 |
| (3) |
アムステルダム市パラディソ(Paradiso) |
| (4) |
12日 (22:00 初演)・13日 (23:30)(チケット詳細未定) |
| (5) |
電話:020−6264521 www.paradiso.nl |
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14日〜8月11日まで |
交流行事:
アルメール |
| (1) |
砂の彫刻 ジャパンウィーク |
| (2) |
日本をテーマにした砂の彫刻 |
| (3) |
アルメール<Zand> |
| (4) |
10:00−22:00 (金・土: −23:00)入場料: 大人 9,50ギルダー 小人 6ギルダー |
| (5) |
電話:036−5485048 |
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15日〜21日
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スポーツ:
ナイメーヘン |
| (1) |
ナイメーヘン・フォーデーマーチ |
| (2) |
市内に特別ステージを設け、日本をテーマとしたフォーデーマーチがナイメーヘン市内にて開催。姉妹都市東松山市では11月にスリーデーマーチが開催される。 |
| (3) |
ナイメーヘン市 |
| (4) |
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| (5) |
電話:024−3292408 |
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(6月17日から)15日まで
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展覧会:
アムステルダム |
| (1) |
日本人芸術家作品展 |
| (2) |
アムステルダムにある13のギャラリーが日本人芸術家の作品展を開催。 |
| (3) |
アムステルダム市 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−6239684(ギャラリー・ウィッテフェーン) |
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(4月22日から)16日まで
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展示会:
アムステルダム |
| (1) |
日本画展 |
| (2) |
アジア芸術友好協会会員の収集品及び博物館の所蔵品から出展される伝統的な絵巻図等。 |
| (3) |
アムステルダム市国立博物館 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−6747000 |
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17日 |
コンサート:
アムステルダム |
| (1) |
『七月ダンス』 コンサート:池田リョージ |
| (2) |
ダンスグループ・ダム・タイプの音楽を担当する作曲家池田リョージが、ビートのきいたエレクトロニクスサウンドをビデオビームやライトで視覚的に聴かせる。 |
| (3) |
アムステルダム市パラディソ |
| (4) |
21:00 チケット: 25ギルダー |
| (5) |
電話:020−6264521
www.paradiso.nl |
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| 18日 |
コーラス:
エメルオールト |
| (1) |
甲南女子高校コーラス |
| (2) |
ノールトオースト地方自治体(エメルオールト市)での神戸の甲南女子高校コーラス部による出演。 |
| (3) |
エメルオールト市Beursstraat
1のヘット・フォールハイス (‘t Voorhuya)劇場 |
| (4) |
19:30−
入場料:10ギルダー |
| (5) |
電話:0527−698657 |
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7月20日 |
コンサート:
ノールベーク
(リンブルフ) |
| (1) |
松井直美オルガン・コンサート |
| (2) |
(リンブルフ・オルガンフェスティバル)プログラム J.S.バッハ 幻想曲 ト長調 BWV572 S.シャイト
アラマンダ C.P.E.バッハソナタ ヘ長調 Wq.70.3 J.
P. スヴェーリンク 我が青春は終わりぬ J. S. バッハ
いまぞ喜べ、汝らキリストの徒よBWV734トッカータ ハ長調 BWV 566 |
| (3) |
リンブルフ州ノールベーク市の聖ブリヒーダ教会
(St.Brigidakerk) |
| (4) |
20:15− 入場無料 |
| (5) |
電話:040−4572050 www.orgelconcertennoorbeek.nl |
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20日〜9月3日まで
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展覧会:
アムステルフェーン |
| (1) |
「HAIGA・俳画」 日蘭400年と巣兆 |
| (2) |
画俳人 建部巣兆の作品と関連作品など約150点が展示され、江戸文化を総合的に紹介。 |
| (3) |
アムステルフェーン市のヤン・ファン・デル・トフト美術館 |
| (4) |
入場料: 10ギルダー |
| (5) |
電話:020−6415754 |
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| 21日・22日 |
舞踊:
アムステルダム |
| (1) |
『七月ダンス』
ダム・タイプ ”MEMORANDUM” |
| (2) |
視覚芸術家、建築家、メディアアーチスト、ミュージシャンらで構成されたダンスクループ「ダム・タイプ」のダンスと音楽がミックスしたニューメディア指向のパーフォーマン。 |
| (3) |
アムステルダム市立劇場 |
| (4) |
21日(初演)・22日 20:15−チケット: 45/40/35ギルダー |
| (5) |
電話:020−6242311
www.julidans.com |
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28日〜8月27日まで
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植物展:
ライデン |
| (1) |
「伝統の朝顔」展 |
| (2) |
日本の伝統文化の中で培われた日本の朝顔を通して江戸文化を知る |
| (3) |
ライデン植物園 |
| (4) |
毎日 10:00−18:00 入園料: 5ギルダー |
| (5) |
電話:071−5275144 |
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30日〜9月3日まで
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展覧会:
アムステルフェーン |
| (1) |
「アートの源泉 詩」
ことばと絵画の融合 |
| (2) |
詩人 大岡 信と画家 吉屋 敬のことばと絵画との融合を示すグラフィック作品展と大岡 信による文化講演会と詩の朗読。7月30日(日)(14:00−16:00)文化講演会 『日本の詩歌 −その特徴』講演者: 大岡 信(16:30− )作品展開会式 『アートの源泉−詩』 ことばと絵画の融合 詩の朗読:大岡 信 / 作品展示 吉屋 敬 |
| (3) |
アムステルフェーン市Amsterdamseweg
441の「エームスステレAemstelle展示場」 |
| (4) |
火曜日〜日曜日 14:00−17:00 入場無料 |
| (5) |
電話:020−6432494 |
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