| 1日〜28日 |
展示会:ライデン |
| (1) |
「第2次世界大戦中のオランダ領東インド」 |
(2)
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EKNJ財団とハーグ市ミュゼオンが所蔵する当時の出来事を伝える写真と関係資料の巡回展覧会。 |
| (3) |
ライデン市役所資料館 |
| (4) |
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| (5) |
電話:071−5165355 |
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2日〜 9月24日 |
交流展:スキーダム |
| (1) |
酒を愉しむ |
| (2) |
オランダの蒸留酒博物館における酒と日本の「酒造博物館」におけるオランダの酒。 |
| (3) |
スキーダム市、Lange Haven 74-76の蒸留酒博物館(Het Gedistilleerd Museum) |
| (4) |
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| (5) |
電話:010−4261291 |
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6日〜 6月25日 |
展覧会:アムステルフェーン |
| (1) |
「鳰川誠一」展
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| (2) |
1945年から1955年までの実験絵画芸術。日本の画家鳰川誠一(1897‐1983)の作品がピエール・アレキンスキーとの相似性を示す。 |
| (3) |
アムステルフェーン市 Sandbergplein 1-3のコブラ美術館 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−5475046 |
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| 6日・7日 |
ダンス:アムステルダム |
| (1) |
「ひびき」 山海塾公演
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| (2) |
アヴァンギャルドなダンス公演。振付:天児牛大 音楽:カコ・タカシ、芳川洋一郎 |
| (3) |
アムステルダム市のミュージックシアター |
| (4) |
6日:午後8時15分 7日:午後2時から |
| (5) |
電話:020−5518911 |
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| 7日 |
ジャパンデー催事:アムステルフェーン |
| (1) |
世界一長い寿司カウンター
|
| (2) |
アムステルフェーン市所在の国際企業(ABN-AMRO、Ballast Nedam、DMG、KLM、KPMG、Yakult Nederland )による「アミー財団」とアムステルフェーン市の企画によるギネスブックの記録に挑戦。お寿司はPagentexとSushi Ranにより用意され、一律2ギルダー50セントで販売される。他に、日本のお酒、ビール、お茶の販売も。ショッピングセンター内では同時に、在蘭日本婦人協会による折り紙やお習字のデモンストレーションが行われる。 |
| (3) |
アムステルフェーン市ショッピングセンター広場 |
| (4) |
正午〜午後5時 |
| (5) |
電話:020−5404423 |
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| 7日 |
メディア: |
| (1) |
感動の交流−Bewogen Betrekkingen:日蘭交流400周年 |
| (2) |
日蘭関係の歴史に関する4シリーズのドキュメンタリー映画第3部放映。 |
| (3) |
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| (4) |
午後11時5分からTeleac/NOT |
| (5) |
電話:0900−1344
www.teleac.nl |
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| 7日(延期) |
交流行事:アムステルダム |
| (1) |
アムステルダム凧フェスティバル |
| (2) |
凧上げの実演及びオランダと日本の凧の製作。凧持参による自由参加。ニコラースカレッジとアムステルダム日本人学校の生徒も同時参加する。 |
| (3) |
アムステルダム市ミュージアム広場 |
| (4) |
午前11時〜午後6時 |
| (5) |
電話:0229−239462 |
|
| 7日 |
レクチャー:ライデン |
| (1) |
着物ショー |
| (2) |
ジュンコ・べノイスト指導による着物の着付。休憩時間には日本茶と和菓子が提供される。 |
| (3) |
ライデン市ホルトュス植物園内 |
| (4) |
午後 2時 |
| (5) |
電話:071−5277249 (要予約) |
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| 12日 |
ジャパンデー催事:アムステルダム |
| (1) |
日本庭園の開園及び裏千家茶道
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| (2) |
アムステルダム動物園内日本庭園の開園に際し開催される裏千家オランダ連絡所茶道講師ヘルマン・ソムセン宗周によるお茶会。午後2時より開始。 |
| (3) |
アムステルダム動物園内 |
| (4) |
午後2時 |
| (5) |
電話:020−5233400 |
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13日〜10月29日 |
展示会:アーネム |
| (1) |
隣国日本 (Buurman Japan) |
| (2) |
オランダの殖民地統治時代、特にオランダ領東インド、現在のインドネシアからのコレクションの展示。展示会のタイトルは、オランダ領東インドと日本との地理的な位置と日蘭の交流関係を表す。 |
| (3) |
アーネム市 Velperweg 147のブロンベーク博物館 |
| (4) |
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| (5) |
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| 13日 |
茶道:アムステルダム |
| (1) |
裏千家茶道 |
| (2) |
裏千家の 16世紀に由来する作法に従う茶会での「和」「敬」「清」「寂」のデモンストレーション。 |
| (3) |
アムステルダムの日本文化センター |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−6279523/6477753 |
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| 13日・14日 |
レクチャー:アムステルダム |
| (1) |
ウイークエンド講座「空中の芸術」 |
| (2) |
日本凧の作り方と色付けの講座。砂丘での凧上げ。 |
| (3) |
アムステルダム市のTAOアムステルダム |
| (4) |
午前10時半 |
| (5) |
電話:020−6235067 |
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| 14日 |
メディア: |
| (1) |
感動の交流− Bewogen Betrekkingen:日蘭交流400周年 |
| (2) |
日蘭関係の歴史に関する4シリーズのドキュメンタリー映画
第4部放映。 |
| (3) |
|
| (4) |
午後11時5分からTeleac/NOT |
| (5) |
電話:0900−1344
www.teleac.nl |
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| 14日 |
生け花:ゼイスト |
| (1) |
草月流生け花デモンストレーション |
| (2) |
東京の草月流生け花師匠川名てつのりによる草月流の大デモンストレーション。 |
| (3) |
ゼイスト市、 Het Rond 2のホテル・フィギ(Figi) |
| (4) |
午後 2時から |
| (5) |
電話:020−6735691 |
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19日〜9月17日 |
展覧会:アムステルダム |
| (1) |
日本とジャポニズム展 |
| (2) |
ゴッホ美術館新館プロムナードにおける日本の美術品と19世紀ジャポニズム芸術品の展示。 |
| (3) |
アムステルダム市のゴッホ美術館 |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−5705290 |
|
20日〜6月29日 |
展覧会:エイントホーフェン |
| (1) |
空は 土は |
| (2) |
日本のアーティスト タダ・マサミの個展。ビデオインスタレーションも同時上映。 |
| (3) |
エイントホーフェン市のギャラリーぺニングスPennings |
| (4) |
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| (5) |
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22日〜27日 |
ジャパンウイーク:ホーヘザント・サッペメール市内 |
| (1) |
日本週間2000 |
| (2) |
ホーヘザント・サッペメール及び近郊の市民を対象とした日本の文化と料理を紹介する日本週間。 |
| (3) |
ホーヘザント・サッペメール市内 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0598−373781 |
|
| 25日 |
レクチャーと公演:アムステルダム |
| (1) |
雅楽レクチャーと公演 |
| (2) |
宮内庁の楽部が伝承する日本古来の歌と舞、「雅楽」公演。 |
| (3) |
アムステルダム国立博物館(午後2時からFilm Zaal) |
| (4) |
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| (5) |
電話:020−5491212 |
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25日〜7月9日 |
展覧会:アムステルフェーン |
| (1) |
石川賢治 月光写真展 |
| (2) |
「月光浴」をテーマとした石川賢治写真展。 |
| (3) |
アムステルフェーン市のヤン・ファン・デル・トフト美術館及びスキポール空港 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−6415754 |
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| 26日 |
ジャパンデー催事:ホールン |
| (1) |
ホールン市祭り |
| (2) |
ホールン市内各所、特にローデ・ステーンを中心に開催される日本をテーマとしたフェスティバル。 |
| (3) |
|
| (4) |
|
| (5) |
電話:0229−216794 |
|
26日〜6月11日 |
展示会:アムステルフェーン |
| (1) |
高濱利恵コレクション 折り紙展示会 |
| (2) |
現代折り紙の母として、世界中の折り紙愛好家たちに愛された高濱利恵が、1999年7月7日に91才の生涯をとじるまで、自らの創作活動の他に、40年間にわたって収集した他の創作者たちによる作品のコレクション。
新人折り紙作家であった頃のジョン・モントロール、デビット・ブリル、アリス・グレイなど、現在世界的に著名な50名の折り紙作家を中心とした作品に加え、日本から紙人形なども展示される。
日蘭交流400周年記念特別展示品として、紙人形作品 ジオラマ「船とオランダ人」も出展される。特別企画として、25日〜27日には小林一夫氏による折り紙デモンストレーションが開かれる。 |
| (3) |
アムステルフェーン市Dorpstraat 50のヤン・ファン・デル・トフト美術館 |
| (4) |
毎木〜日曜日 午後 1時〜5時 |
| (5) |
電話:020−4041832 / 078−6410158 |
|
| 7月16日まで |
展示会:アムステルダム |
| (1) |
日本画展 |
| (2) |
アジア芸術友好協会会員の収集品及び博物館の所蔵品から出展される伝統的な絵巻図等。 |
| (3) |
アムステルダム市国立博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−6747000 |
|
| 10月31日まで(その後同センターは修復工事のため2002年春まで閉館されます。) |
展示会:ライデン |
| (1) |
オランダ日本センター「シーボルトハウス」特別展 |
| (2) |
2000年4月4日にオープンしたこの歴史的建物には、前世紀、日蘭関係に重要な役割を演じた医師フィリップ・フォン・シーボルトが、1832年から1847年まで住んでいた。この特別展では、ライデン市の国立民族学博物館、ナチュラリス自然史博物館、国立オランダ植物園・錯葉館のコレクションから日本の秘蔵品、書籍、版画等が公開され、さらに、18世紀の装飾スタイルを施した部屋や現代及び伝統的な日本芸術品も展示される。 |
| (3) |
ライデン市 Rapenburg 19の「Sieboldhuis シーボルトハウス」無料ガイドツアーあり(日曜日のみ、予約制) |
| (4) |
火曜日―日曜日:10時―17時(月曜日:休館) |
| (5) |
電話:071−
5125587 www.sieboldhuis.nl |
|
| 6月4日まで |
展覧会:アムステルダム |
| (1) |
「魅惑する西洋
− 司馬江漢の世界」展 |
| (2) |
17世紀の日本の画家、司馬江漢とオランダの画家、ヤン・ラウケンの作品と陶器、地図、漆器の展覧会。 |
| (3) |
アムステルダム歴史博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−5231822 www.ahm.nl |
|
| 9月3日まで |
展示会:デン・ヘルダー |
| (1) |
オランダと日本(1600年-1868年) |
| (2) |
日蘭外交関係に関する国立古文書館の展示会。オランダ海軍が与えた影響に焦点を絞る。 |
| (3) |
デン・ヘルダー市、Hoofdgracht 3の海事博物館(Marienemuseum) |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0223−657636 |
|
| 7月2日まで |
展覧会:ハーグ |
| (1) |
19世紀ハーグにおける日本芸術・文化展 |
| (2) |
19世紀ハーグの日本芸術への関心を提示する芸術・工芸の展覧会。 |
| (3) |
Korte Vijverberg 7のハーグ歴史博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:070−3646940 |
|
| 7月2日まで |
展示会:ハーグ |
| (1) |
「信仰号・希望号・博愛号・信義号・福音号」展 |
| (2) |
最初の貿易航海と日蘭両国の出会いの展示会。 |
| (3) |
ハーグ市Scheveningseweg
14の「角高い・オリエンタル・アート」 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:070−4274511 |
|
| 6月18日まで |
展示会:スネーク |
| (1) |
極東におけるフリースランドVOC商人 |
| (2) |
フリースランドVOC商人の出島滞在と江戸参府、そしてフリースランド帰還後の富を示す資料を展示 |
| (3) |
スネーク市のフリースランド海洋博物館(Fries Scheepvaart Museum) |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0515−414057 |
|
10月29日
まで |
展示会:アムステルダム |
| (1) |
東洋の窓 |
| (2) |
1850年から1870年にわたり在日オランダ大使であった、ディルク・デ・グラーフ・ファン・ポルスブルック(Dirk de Graeff van Polsbroek)の写真と日記の展示会。 |
| (3) |
アムステルダムの国立海洋博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−5232222 |
|
- |
グルメ:アムステルダム |
| (1) |
オランダの料理芸術 |
| (2) |
「黄金時代の絵画」にインスピレーションを得たレ・カメリア・ブラセリーは、4月と5月に「東インド会社メニュー」
を提供。 |
| (3) |
アムステルダム市のホテルオークラ内「レ・カメリア・ブラセリー」 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−6787450 |
|
- |
出版: |
| (1) |
鯉のスタンプ |
| (2) |
印章作りの息子、ワシオを描いたアーレント・ファン・ダム著の子供向けの本「Het stempel van de karper 鯉のスタンプ(仮題)」。オランダと日本について知る興味深い1冊。出版社:Piramide(ピラミーデ) |
| (3) |
|
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−5249800 |
|
| 5月28日まで |
講座:ライデン大学 |
| (1) |
日本映画史 |
| (2) |
毎週月曜日の午後、「日本映画史」の講座及びサムライ映画、ヤクザ映画等の上映。 |
| (3) |
ライデン大学1175号館011教室 |
| (4) |
授業:午後 6時45分〜8時15分 |
| (5) |
電話:071−5272545 |
|
| 5月13日まで |
ユース向け展示会:ナイメーヘン他 |
| (1) |
囲碁 ‐ みんなのゲーム |
| (2) |
6 才から16才までのユースを対象とした日本の歴史と文化の授業と、図書館での「日本と囲碁」に関する展示会。 |
| (3) |
ナイメーヘン、他8都市の学校と図書館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−6455555 |
|
| 5月28日まで |
展示会:ロッテルダム |
| (1) |
食品サンプル・日本の献立見本展 |
| (2) |
食品サンプル:日本のレストランのショーケースに見られる模造の献立見本展。 |
| (3) |
ロッテルダムのクンストハル |
| (4) |
|
| (5) |
電話:010−4400301
www.kunsthal.nl |
|
5月21日まで |
展示会:アムステルフェーン |
| (1) |
日本現代漆芸展 |
| (2) |
東京国立近代美術館工芸課長白石和己氏が日本の芸術家 50人を選定、高橋節郎や田口善国の作品とともに、日本漆芸史及び産地紹介の資料を展示。 |
| (3) |
アムステルフェーン市Dorpstraat 50のヤン・ファン・デル・
トフト美術館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−6415754 |
|
- |
展示会:アムステルダム |
| (1) |
錦鯉 |
| (2) |
珍らしい日本産の錦鯉を多数紹介 |
| (3) |
アムステルダム市アーティス動物園 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−5233400 |
|