(7月17日から)
10月1日まで |
展覧会:
ライデン |
| (1) |
ボイス・フロム・ジャパン |
(2)
|
日蘭交流400周年を記念してライデン市の各所で開かれている現代日本のアーティストの作品を紹介する展覧会 |
| (3) |
市立美術館「De Lakenhal」 ライデン市Oude
Singel 28-32, 「Trading Views」−現在日本で定評を博している4人のアーティスト松井シロー、奈良ヨシトモ、ヤノセ・ケンジ、高橋サトルの作品を展示。 |
| (4) |
火曜日〜金曜日 10:00−17:00,
土曜日、日曜日、祝祭日 12:00−17:00,
入場料:8ギルダー |
| (5) |
電話:071−5165360 www.demon.nl |
| (3) |
造形芸術センター(Centrum Beeldende Kunst)ライデン市Hooglandse
Kerkgracht 19-21,「Garden of Eden」−国際的に活躍する若手アーチストオーイワ・サチオと作曲家オノ・セイゲンのインスタレーション |
| (4) |
水曜日〜土曜日 12:00−17:00,(木曜日はさらに18:00−21:00) 入場無料 |
| (5) |
電話:071−5165338 www.leiden.nl/cbk |
| (3) |
ライデン植物園
Rapenburg 73,「Revive Time Kaki Tree Project」−長崎で被爆をのがれた一本の柿の木を中心に、アーティスト ミヤジマ・タツオがイニシアチブをとる国際的プロジェクト。 |
| (4) |
毎日10:00−18:00 入園料:8ギルダー |
|
| 5日 |
演奏会:
ユトレヒト |
| (1) |
向井山朋子ピアノ独奏会 |
| (2) |
「デジタルPBX」のメンバー制作によるオブジェが立ち並ぶ舞台中央でのソロ演奏。 |
| (3) |
ユトレヒト市Boerstraat 107のHuls a/d
Werlf |
| (4) |
20:30− 入場料:17.50ギルダー |
| (5) |
電話予約:030−2315355 |
|
(9月14日から)
10月6日まで |
展示会:
デン・ヘルダー |
| (1) |
「第2次世界大戦中のオランダ領東インド」展 |
| (2) |
EKNJ財団とハーグ市ミュゼオンが所蔵する当時の出来事を伝える写真と関係資料の巡回展示会。 |
| (3) |
デン・ヘルダー市の在郷軍人老人ホーム「デ・ダイフ(De
Duif)」 |
| (4) |
9:00−21:00 |
| (5) |
電話:0223−620402/653331 |
|
6日・7日 |
詩の朗読と
シンポジウム:
ロッテルダム |
| (1) |
ロッテルダム日本人詩人祭 |
| (2) |
詩という器に満たされた日本語の微妙な香り、独特の色合い、深い思索性を味わう、国際詩祭局(Stichting
Poetry International)主催による詩人祭
6日(金)大岡 信、谷川俊太郎、高橋順子、多田智満子4詩人による詩の朗読
7日(土)オランダの4詩人と日本の4詩人による連詩の発表と日蘭両国の詩人によるシンポジウム |
| (3) |
ロッテルダム市Hoogstraat 110の
Bibliotheektheater |
| (4) |
20:30−22:30 入場料:12.50ギルダー |
| (5) |
電話:010−2822777 |
|
7日・8日 |
交流記念祭:
デン・ハーグ |
| (1) |
日本文化交流祭 |
| (2) |
NHK文化センターの全国50教室などの講師や受講生が習得した、日本の伝統文化や芸能などの技能や作品を発表し、オランダの市民との交流を通して友好親善を深める。
主催:NHK文化センター
参加グループ:
<作品展示・実演>木目込人形、和紙の花、水引工芸、ちぎり絵、水墨画、創作七宝、和紙人形、着付け、ビーズ織、押し花、フラワーアレンジメント、盆石景等
<舞台公演>茶道・裏千家、表千家、生田流筝曲、琉球筝曲、現代邦楽、一弦琴、十二単、マンドリン、コーラス、着付け等 |
| (3) |
デン・ハーグ市Rond de Grote Kerk 10の大教会 |
| (4) |
開場:9時30分 入場無料 |
| (5) |
|
|
| 9日 |
コンサート:
アムステルダム |
| (1) |
渡辺貞夫(SADAO 2000) |
| (2) |
在オランダ日本大使館/国際交流基金主催によるコンサート |
| (3) |
アムステルダム市Weteringschans
6-8のパラディソ(Paradiso) |
| (4) |
21:00− 入場料:35ギルダー |
| (5) |
電話:020−6264521 |
|
| 10日 |
コンサート:
ティルブルフ |
| (1) |
渡辺貞夫(SADAO 2000) |
| (2) |
在オランダ日本大使館/国際交流基金主催によるコンサート |
| (3) |
ティルブルフ市L.Bouwmeesterplein
1 のコンサートホール(Concertzaal) |
| (4) |
20:15− 入場料:35ギルダー |
| (5) |
電話:013−5490390 |
|
| 14日 |
演奏会:
フローニンゲン |
| (1) |
向井山朋子ピアノ独奏会 |
| (2) |
10月5日ご参照 |
| (3) |
フローニンゲン市Grote Markt2のGrand劇場 |
| (4) |
20:30− 入場料:17.50ギルダー |
| (5) |
電話予約:050−3140560 |
|
| 14日 |
シンポジウム:
ライデン |
| (1) |
日本との交流に関するシンポジウム |
| (2) |
ライデンで開かれる過去・現在・未来の日本との交流をテーマとしたシンポジウム。 |
| (3) |
ライデン大学社会学科ピーター・デ・ラ・コートヘボー |
| (4) |
|
| (5) |
電話:070−3305145 |
|
(9月13日から) 15日まで |
ビデオ
フェスティバル:
アムステルダム |
| (1) |
ワールドワイド・ビデオフェスティバル
|
| (2) |
ビデオ、メディアパフォーマンス、セミナーによる日本のニューメディアアートの祭典。 |
| (3) |
アムステルダム市内各所 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−4207729 |
|
20日〜
2001年
1月14日まで |
シンポジウム・
展示会:
ロッテルダム |
| (1) |
現代日本建築・都市計画・ランドスケープ展 |
| (2) |
近代日本社会と文化を背景にした日本建築学と都市プロジェクトに関する展示会 (一般公開は21日から)シンポジウム 「Channeling
X-streams」 20日(金)10:30〜15:45 (参加は申込みにて可能) |
| (3) |
ロッテルダム市ミュージアムパークのオランダ建築学博物館(NAI) |
| (4) |
|
| (5) |
電話010−4401200 |
|
20日〜25日 |
交流記念行事:
ライデン |
| (1) |
国際日本週間 |
| (2) |
日蘭交流400周年特別記念木田康彦展と日本の団体・グループが50以上参加し、デモンストレーションが行われる大文化祭。音楽堂での伝統工芸の展示とデモンストレーション10月21日〜25日 10:00−18:00(但し、21日は10:30から、25日は14:00まで) (入場無料)(ライデン国際日本週間)音楽堂での公演 (入場無料)
21日
きものレディ着付学院 (着付) 20:00−雅陽会 (雅楽演奏) 20:30−洲本民踊おまあや復興会 (連琴演奏と民踊) 21:00−松本きもの研究会 (着付) 21:30−創作舞踊 (舞踊) 22:00−
23日
全日本ピアノ指導者協会 (ピアノ演奏) 20:00−
24日
日本和装認定協会 (着付) 20:00−舞音&響 (タップダンス) 20:30−大正琴絃容会 (大正琴合奏) 21:00−
25日
本田ちよ子着物教室 (着付) 20:00− |
| (3) |
ライデン市Breestraat 66の音楽堂(Stadsgehoorzaal) |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0900−2222333 |
|
| 20日 |
開園式:
デン・ヘルダー |
| (1) |
デン・ヘルダー日本庭園の開園 |
| (2) |
デン・ヘルダーのオランジェリー「緑の真珠」における日本庭園「合流」の開園式。 |
| (3) |
デン・ヘルダー市Soembastraat 83のオランジェリー |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0223−614206 |
|
| 21日 |
展覧会:
ブルッメン |
| (1) |
ファン・ドールン記念展覧会 |
| (2) |
郡山で水利事業に従事したファン・ドールン技師の出生地における記念碑の除幕式とオープニング展覧会。 |
| (3) |
ブルッメン市役所 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0575−568270 |
|
21日〜
31日まで |
写真展:
ティルブルフ |
| (1) |
デ・ポント「現代写真展」 |
| (2) |
荒木経惟、杉本博、畠山直哉、他、日本の現代写真家11人による作品を一同に展示した写真展。 |
| (3) |
ティルブルフ市Wilhelminapark 1の「デ・ポント」De
Pont |
| (4) |
|
| (5) |
電話:013−5438300 www.depont.tilburg@planet.nl |
|
(9月5日から)
10月22日まで |
展示会:
ホールン |
| (1) |
日本の美術品:「収集品と愛蔵品」展 |
| (2) |
オランダ国内の私蔵品から、日本の美術品の逸品を展示。 |
| (3) |
ホールン市Rode Steen1のウエストフリース美術館 |
| (4) |
月曜日〜金曜日
11:00−17:00, 土曜日・日曜日 14:00−17:00,
入場料:5ギルダー |
| (5) |
電話:0229−280028 www.wsm.nl |
|
| 26日 |
シンポジウム:
ヘームステーデ |
| (1) |
シンポジウム「21世紀の生き方をさぐる」 |
| (2) |
これまでそれぞれの文化や伝統に基づいた独自の福祉システムを発展させてきた日蘭両国は、今後、「個人の生活の質を尊重した福祉システムをどのように発展させるか」という共通に持つテーマのもと、より良い社会の創造に向けた取り組みが追求される。 |
| (3) |
へームステーデ市Herenweg 5の De
Hartekamp(ハルテカンプ)会議場 |
| (4) |
10:00−17:30 |
| (5) |
電話:023−5833106 Dr.
Millenaar |
|
| 27日 |
文化講演会:
アムステルダム |
| (1) |
「美術における東西交流」 |
| (2) |
講師:大阪市立美術館 蓑館長 |
| (3) |
アムステルダム国立博物館(Filmzaal) |
| (4) |
15:00− 入場料:博物館の入場料のみ |
| (5) |
|
|
| 27日 |
公演:
ホールン |
| (1) |
ミュージックシアター「出島の頃
”De reis van de Liefde”」 |
| (2) |
「ムーシス・サクルム、ライデン」、オランダ宮廷舞踊アンサンブル、花柳寿々初社中の出演。 |
| (3) |
ホールン市Westerdijk 49の市立劇場「Het
Park」 |
| (4) |
20:15− 入場料:32.50〜40ギルダー |
| (5) |
電話:0229−212529 |
|
27日〜
29日 |
展示会と
実演:
アムステルダム |
| (1) |
「京都西陣織の心」展 |
| (2) |
日本の伝統美の代表である「着物」と「京都西陣織の技」をひろく紹介 |
| (3) |
27日:オープニングセレモニーのみ,
28日・29日:10:00−18:00 (入場無料) |
| (4) |
アムステルダム 「ホテル オークラ・宴会場Otter/Esperance」 |
| (5) |
電話:020−6442008 |
|
28日〜
2001年
1月14日まで |
展覧会:
デン・ハーグ |
| (1) |
日本の版画における音楽 |
| (2) |
18世紀と19世紀における日本の伝統音楽の世界を描いた版画展。 |
| (3) |
ハーグ市立博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:070−338111 |
|
| 29日 |
公演:
ミッデルブルフ |
| (1) |
ミュージックシアター「出島の頃”De
reis van de Liefde”」 |
| (2) |
10月27日ご参照 |
| (3) |
ミッデルブルフ市Molenstraat 99の「Zeeuwse Theater」 |
| (4) |
20:00− 入場料:32.50〜40ギルダー |
| (5) |
電話:0118−659659 |
|
| 29日 |
コンサート:
デン・ハーグ |
| (1) |
紀尾井シンフォニエッタ東京欧州ツアー |
| (2) |
指揮者:尾高忠明 ヴァイオリン:シュロモ・ミンツ 曲目 ロッシーニ:弦楽のためのソナタ 第1番 ト長調,モーツアルト:ヴァイオリン協奏曲 第4番 ニ長調 K.218,細川:弦楽オーケストラのための「セレモニアル・ダンス」(委嘱作品), チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 op.48 |
| (3) |
デン・ハーグ市Spuiplein 150の「Dr.
Anton Philips Zaal」 |
| (4) |
20:15− 入場料:50ギルダー |
| (5) |
070−3607927 |
|
(5月13日から)
10月29日まで |
展示会:
アーネム |
| (1) |
隣国日本(Buurman Japan) |
| (2) |
オランダの殖民地統治時代、特にオランダ領東インド、現在のインドネシアからのコレクションの展示。展示会のタイトルは、オランダ領東インドと日本との地理的な位置と日蘭の交流関係を表す。 |
| (3) |
アーネム市Velperweg 147の(Bronbeek
Museum)ブロンベーク博物館 |
| (4) |
火曜日〜日曜日 10:00−17:00,入場料: 大人 10ギルダー 小人 5ギルダー(英語・オランダ語ガイド 25ギルダー) |
| (5) |
電話:026−3840840 |
|
(4月8日から)
10月29日まで |
展示会:
アムステルダム |
| (1) |
東洋の窓 |
| (2) |
1850年から1870年にわたり在日オランダ大使であった、ディルク・デ・グラーフ・ファン・ポルスブルック(Dirk
de Graeff van Polsbroek)の写真と日記の展示会。 |
| (3) |
アムステルダム市の国立海洋博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−5232222 |
|
| 30日 |
公演:
ライデン |
| (1) |
ミュージックシアター「出島の頃
”De reis van de Liefde”」 |
| (2) |
10月27日ご参照 |
| (3) |
ライデン市Oude Vest 43の「ライデン市立劇場」 |
| (4) |
20:15− 入場料:32.50〜40ギルダー |
| (5) |
電話:071−5131941 |
|
| 30日 |
コンサート:
アムステルダム |
| (1) |
紀尾井シンフォニエッタ東京欧州ツアー |
| (2) |
10月29日ご参照 |
| (3) |
アムステルダム コンセルト・へボウ 小ホール |
| (4) |
20:15− 入場料:50ギルダー |
| (5) |
電話:020−5730573 |
|
| 31日 |
公演:
デン・ハーグ |
| (1) |
ミュージックシアター「出島の頃
”De reis van de Liefde”」 |
| (2) |
10月27日ご参照 |
| (3) |
デン・ハーグ市Spui 187の「Theater
aan het Spui」 |
| (4) |
20:30− 入場料:32.50〜40ギルダー |
| (5) |
電話:070−3465272 |
|
| 31日 |
コンサート:
エイントホーフェン |
| (1) |
紀尾井シンフォニエッタ東京欧州ツアー |
| (2) |
10月29日ご参照 |
| (3) |
エイントホーフェン市Jan
van Lieshartstraat 3のFrits Philipsミュージックセンター |
| (4) |
20:15− 入場料:50ギルダー |
| (5) |
040−2655600 |
|
(6月15日から)
11月5日まで |
展覧会:
デン・ハーグ |
| (1) |
ニッポン:ルイース・クペールスと日本 |
| (2) |
ルイース・クペールスの著書2冊「Nippon」「Het
snoer der ontferming」 をテーマとした展覧会。 |
| (3) |
デン・ハーグ市Javastraat 17のルイース・クペールス美術館 |
| (4) |
木曜日〜日曜日 12:00−17:00 |
| (5) |
電話:070−3640653 |
|
(9月14日から)
11月5日まで |
展覧会と映画:
ロッテルダム |
| (1) |
展覧会「フリー・マインズFREE MINDS」 |
| (2) |
ロッテルダム市内にある3つの会場で同時に行われる、日蘭両国から多数参加の精神的に障害をもつアーティストの作品展示とドキュメンタリー映画の上映。 |
| (3) |
Galerie Atelier
Herenplaats(ギャラリー・アトリエ へーレンプラーツ)ロッテルダム市Schiedamse
Vest 56 |
| (4) |
展覧会オープニング:9月15日17:00 |
| (5) |
電話:010−2141108 www.herenplaats.nl |
| (3) |
Galerie Het Tramhuis
(ギャラリー・ヘット・トラムハイス)ロッテルダム市Rosestraat 123 |
| (4) |
展覧会オープニング:9月17日14:30 |
| (5) |
電話:010−484635 |
| (3) |
Zaal De Unie
(ザール・デ・ユニー) Mauritsweg 34 |
| (4) |
ドキュメンタリー映画「真昼の星」上映 20:30− |
| (5) |
電話:010−4141666 |
|
(9月9日から)
12月31日まで |
交流展:
ティルブルフ |
| (1) |
「私の大好きなもの」展 |
| (2) |
ティルブルフ市と姉妹都市南足柄市においてオランダ人と日本人が「大好き」なものをテーマに行ったインタビューと撮影写真を発表。 |
| (3) |
ティルブルフ市北ブラバント自然博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:013−5353935 |
|
(9月9日から)
2001年
1月7日まで |
展覧会:
ティルブルフ |
| (1) |
「貴婦人の着物展」 |
| (2) |
1870年から1945年にわたる日本の貴族婦人の春・夏物の着物と装飾品の展覧会。 |
| (3) |
ティルブルフ市Goirkestraat 96のオランダ織物博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:013−5367475 |
|
(9月9日から)
2001年
1月14日まで |
書道展:
ティルブルフ |
| (1) |
「文字の性格」 |
| (2) |
リースベト・デ・ヨンゲと松本硯之が制作する色彩と書道によるライブプロジェクト。 |
| (3) |
ティルブルフ市Spoorlaan
434Aの文字の博物館(Scryption Museum) |
| (4) |
|
| (5) |
電話:013−3800821 |
|
(9月9日から)
2001年
1月14日まで |
書道展:
ティルブルフ |
| (1) |
「日本のいろは」展 |
| (2) |
コンピュータによる影響を受けた文字を特色とした書道展 |
| (3) |
ティルブルフ市文字の博物館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:013−5800821 |
|