5月28日まで |
講座:
ライデン大学 |
| (1) |
日本映画史 |
(2)
|
毎週月曜日の午後、「日本映画史」の講座及びサムライ映画、ヤクザ映画等の上映。 |
| (3) |
ライデン大学1175号館011教室 |
| (4) |
授業:午後6時45分〜8時15分 |
|
|
| (5) |
電話:071−5272545 |
|
6月4日まで |
展覧会:
アムステルダム |
| (1) |
「魅惑する西洋 −
司馬江漢の世界」展 |
| (2) |
17世紀の日本の画家、司馬江漢とオランダの画家、ヤン・
ラウケンの作品と陶器、地図、漆器の展覧会。 |
| (3) |
アムステルダム歴史博物館 |
|
|
| (5) |
電話:020−5231822 www.ahm.nl |
|
5月28日まで |
展示会:
ロッテルダム |
| (1) |
食品サンプル・日本の献立見本展 |
| (2) |
食品サンプル:日本のレストランのショーケースに見られる模造の献立見本展。 |
| (3) |
ロッテルダムのクンストハル |
|
|
| (5) |
電話:010−4400301
www.kunsthal.nl |
|
5月13日まで |
ユース向け展示会:
ナイメーヘン他 |
| (1) |
囲碁 ‐ みんなのゲーム |
| (2) |
6才から16才までのユースを対象とした日本の歴史と文化の授業と、図書館での「日本と囲碁」に関する展示会。 |
| (3) |
ナイメーヘン、他8都市の学校と図書館 |
|
|
| (5) |
電話:020−6455555 |
|
- |
メディア: |
| (1) |
スクールTV特集 |
| (2) |
子供向けテレビ番組特集Schooltv-Weekjournaal
(TV2)が4月18日から放映。 |
|
|
| (4) |
午前11時からTeleac/NOT TV2 |
| (5) |
電話:0900−1344 www.teleacnot.nl |
|
- |
グルメ:
アムステルダム |
| (1) |
オランダの料理芸術 |
| (2) |
「黄金時代の絵画」にインスピレーションを得たレ・カメリア・ブラセリーは、4月と5月に「東インド会社メニュー」
を提供。 |
| (3) |
アムステルダム市のホテルオークラ内「レ・カメリア・ブラセリー」 |
|
|
| (5) |
電話:020−6787450 |
|
- |
展示会:
ミデルブルフ |
| (1) |
出島の模型展 |
| (2) |
長崎出島の模型の展示会。 |
| (3) |
ミデルブルフ市役所 |
|
|
| (5) |
電話:0118−627981 |
|
1日 |
茶道:
アムステルダム |
| (1) |
裏千家茶道 |
| (2) |
裏千家の16世紀に由来する作法に従う茶会での「和」「敬」「清」「寂」のデモンストレーション。 |
| (3) |
アムステルダムの日本文化センター |
|
|
| (5) |
電話:020−6279523/6477753 |
|
1日 |
コンサート:
ライデン |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
日本のビオラ奏者今井信子とオランダのリコーダー奏者でバロック音楽家のワルター・ファン・ハウエが、オランダと
日本の音楽の架け橋を築くため「イースト・ウエスト・バロック・アカデミー」を創設。日蘭から21人の若手音楽家が、両国の交流が始まった時代の音楽を20世紀風に演奏するバロックミュージック公演。ソリスト:
今井信子、ワルターファン・ハウエ |
| (3) |
ライデンの「De Waag デ・ワーフ」 |
|
|
| (5) |
電話:020−5244040 |
|
1日〜
9月30日 |
展示会:
ライデン |
| (1) |
オランダ日本センター「シーボルトハウス」特別展 |
| (2) |
2000年4月1日にオープンするこの歴史的建物には、前世紀、日蘭関係に重要な役割を演じた医師フィリップ・フォン・シーボルトが、1832年から1847年まで住んでいた。この特別展では、ライデン市の国立民族学博物館、ナチュラリス自然史博物館、国立オランダ植物園・錯葉館のコレクションから日本の秘蔵品、書籍、版画等が公開され、さらに、18世紀の装飾スタイルを施した部屋や現代及び伝統的な日本芸術品も展示される。 |
| (3) |
ライデン市Rapenburg 19の「Sieboldhuis
シーボルトハウス」 |
|
|
| (5) |
電話:071−5125539 /
5125587 www.sieboldhuis.nl |
|
1日〜
7月2日 |
展覧会:
ハーグ |
| (1) |
19世紀ハーグにおける日本芸術・文化展 |
| (2) |
19世紀ハーグの日本芸術への関心を提示する芸術・工芸の展覧会。 |
| (3) |
Korte Vijverberg 7のハーグ歴史博物館 |
|
|
| (5) |
電話:070−3646940 |
|
2日 |
コンサート:
ユトレヒト |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
(4月1日ご参照) |
| (3) |
ユトレヒトのMuziekcentrum Vredenburg
(ミュージックセンター・フレーデンブルフ) |
| (4) |
午前11時から |
| (5) |
電話:020−5244040 |
|
3日〜28日 |
展示会:
ドルドレヒト |
| (1) |
「第2次世界大戦中のオランダ領東インド」展 |
| (2) |
EKNJ
財団とハーグ市ミュゼオンが所蔵する当時の出来事を伝える写真と関係資料の巡回展示会。 |
| (3) |
Spuiboulevard 300のドルドレヒト市役所 |
|
|
| (5) |
電話:078−6896903 |
|
4日 |
コンサート:
アムステルダム |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
(4月1日ご参照) |
| (3) |
アムステルダム市のコンセルトヘボウ |
| (4) |
午後8時15分から |
| (5) |
電話:020−5244040 www.concertgebouw.nl |
|
4日 |
ワークショップ:
アムステルダム |
| (1) |
水引ワークショップ |
| (2) |
進物用の包み紙などに用いられる、こよりを結んだ日本の芸術品水引の作り方を紹介。 |
| (3) |
アムステルダムRapenburgerstraat 73のVolksuniversiteit(国民大学) |
|
|
| (5) |
電話:020−6261626 |
|
6日 |
シンポジウム:
フローニンゲン大学 |
| (1) |
教育・テクノロジー・文化へのビジョン |
| (2) |
国立フローニンゲン大学日本学センター新設にともない開催されるシンポジウム「教育・テクノロジー・文化へのビジョン、ニューミレニウムにおける日本とオランダ」。日蘭の著名な講演者が「今後数年にわたり、教育・テクノロジー・文化がオランダと日本の社会に果たす役割、及びこの点における相違と一致点」を中心課題に応答する。この新センターは、国立フローニンゲン大学の他の学部や研究機関との協力体制による専門知識学術センターとして、現代日本のテクノロジーと文化の分野における研究、教育を目的としている。 |
| (3) |
国立フローニンゲン大学大講堂 |
| (4) |
午後1時から5時まで |
| (5) |
電話:050−3635446 www.let.rug.nl/japan.studies |
|
6日 |
コンサート:
エイントホーフェン |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
(4月1日ご参照) |
| (3) |
エイントホーフェン市のフリッツ・フィリップス・ミュージックセンター |
| (4) |
12時半から |
| (5) |
電話:020−5244040 |
|
6日 |
コンサート:
デン・ボス |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
(4月1日ご参照) |
| (3) |
デン・ボス市のミュージックセンター |
| (4) |
午後9時から |
| (5) |
電話:020−5404040 |
|
8日 |
コンサート:
ヘンゲロー |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
(4月1日ご参照) |
| (3) |
ヘンゲロー市のワータースターツ教会(Waterstaatskerk) |
| (4) |
午後8時15分から |
| (5) |
電話:020−5244040 |
|
8日 |
ダンス:
ホールン |
| (1) |
竹内秀策 |
| (2) |
竹内秀策の日本ダンス公演 |
| (3) |
ホールン市Westerdijk 49のヘット・パルク(HetPark)劇場 |
| (4) |
午後7時半から |
| (5) |
電話:0229−212724 |
|
8日 |
ワークショップ:
アムステルダム |
| (1) |
寿司作りと日本茶 |
| (2) |
日本茶を飲みながら寿司作りのワークショップと試食。「最もユニークな寿司作り」に賞品授与。 |
| (3) |
アムステルダム、Weesperstraat 108のTAOアムステルダム |
| (4) |
午後2時から |
| (5) |
電話:020−6235067 |
|
8日 |
コンサート:
マーストリヒト |
| (1) |
ぬきなすみれ作曲「蘭学」 |
| (2) |
18世紀のチェンバロを模して特別に作られたチェンバロをはじめ、ホーボー、打楽器、音声、電子機器によるコンサート。 |
| (3) |
マーストリヒト、Avenue Ceramiqueのボネファンテン(Bonnefanten)博物館 |
| (4) |
午後4時から |
| (5) |
電話:043−3638026 |
|
8日〜
10月29日 |
展示会:
アムステルダム |
| (1) |
東洋の窓 |
| (2) |
1850年から1870年にわたり在日オランダ大使であった、ディルク・デ・グラーフ・ファン・ポルスブルック(Dirk
de Graeff van Polsbroek)の写真と日記の展示会。 |
| (3) |
アムステルダムの国立海洋博物館 |
|
|
| (5) |
電話:020−5232222 |
|
9日 |
コンサート:
フローニンゲン |
| (1) |
イースト・ウエスト・バロック・アカデミー公演 |
| (2) |
(4月1日ご参照) |
| (3) |
フローニンゲン、Trompsingel
27のデ・オースターポールト(De Oosterpoort)文化センター |
| (4) |
午後8時15分から |
| (5) |
電話:020−5244040 |
|
9日 |
スポーツ:
ハ−ルレム |
| (1) |
神道夢想流杖術 |
| (2) |
約400年にわたる歴史を誇る伝統的な日本武術のデモンストレーション。 |
| (3) |
ハールレム市F.Carelsenplein 1のスパールネハル(Spaarnehal) |
| (4) |
午後2時から4時まで |
| (5) |
電話:020−6068278 |
|
14日〜17日 |
展覧会:
ゼイスト |
| (1) |
「世紀にわたる生け花」展 |
| (2) |
オランダの生け花流派が共同で日本の華道芸術を紹介する大展覧会。 |
| (3) |
ゼイスト市、Zinzendorflaan 1の「スロット・ゼイスト(Slot
Zeist) |
|
|
| (5) |
電話:030−6921704
www.slot.zeist.nl/info |
|
16日 |
スポーツ:
ロッテルダム |
| (1) |
日本選手参加のロッテルダム国際マラソン |
| (2) |
ロッテルダム国際マラソンに日本人ランナーが多数参加。 |
| (3) |
ロッテルダム |
| (4) |
スタート:正午にロッテルダム市役所前 |
| (5) |
電話:010−2919230 www.rotterdammarathon.nl |
|
17日〜
10月末 |
展示会:
ライデン |
| (1) |
植物園内の彫刻展 |
| (2) |
ライデン植物園内各所に展示された日本の芸術家、原田テツオ作の石の彫刻が、自然に囲まれた環境の中でダイナミックな姿を見せる。「アース・ウイービング」をテーマに原田は、地球上に彼の作品を配置し、全世界の人々と理念の統合をはかろうとしている。 |
| (3) |
ライデン市のホルトゥス・ボタニクス(Hortus
Botanicus) |
|
|
|
|
|
18日 |
交流行事:
アムステルダム |
| (1) |
神道儀式 |
| (2) |
美と素朴さ:清めと目覚めの儀式によって始まる新しい出発。アムステルダム市オランダ山陰神道協会による儀式。 |
| (3) |
アムステルダム市、Windroosplein
184のオランダ山陰神道協会 |
| (4) |
午後8時から9時まで開催。 |
| (5) |
電話:020−6272180 |
|
18日〜
4月22日 |
展示会:
アムステルダム |
| (1) |
安比・越前 漆器展 |
|
|
| (3) |
アムステルダムのホテル・オークラMeerman
Room |
| (4) |
開館時間:午前11から午後6時 |
|
|
|
18日〜
5月20日 |
展示会とシンポジウム:
アムステルフェーン |
| (1) |
日本現代漆芸展 |
| (2) |
東京国立近代美術館工芸課長白石和己氏が日本の芸術家50人を選定、高橋節郎や田口善国の作品とともに、日本漆芸史及び産地紹介の資料を展示。シンポジウム:基調講演
「日本漆芸史概観」白石和己 東京国立近代美術館工芸課長
「日本の漆芸美」増田紀一郎 東京学芸大学教授 |
| (3) |
アムステルフェーン、Dorpstraat 50のヤン・ファン・デル・トフト美術館 |
| (4) |
4月18日 |
| (5) |
電話:020−6415754 |
|
19日〜
9月24日 |
交流展:
スキーダム |
| (1) |
酒を愉しむ |
| (2) |
オランダの「蒸留酒博物館」における酒と日本の「酒造博物館」における酒。 |
| (3) |
スキーダム市、Lange Haven 74-76の蒸留酒博物館
(Het Gedistilleerd Museum) |
|
|
| (5) |
電話:010−4261291 |
|
19日 |
メディア:
|
| (1) |
2000年の江戸参府 |
| (2) |
VPROは、ルディ・カウスブルックとハンス・ケラー制作による90分のドキュメンタリー番組「2000年の江戸参府(Een
hofreis in het jaar 2000) 」を放映予定。 |
|
|
|
|
| (5) |
電話:035−6712100 www.vpro.nl |
|
19日 |
展示会:
アムステルダム |
| (1) |
現代・伝統陶器と織物 |
| (2) |
日本とオランダのアーチスト・陶芸家の装飾用陶器と実用陶器展。 |
| (3) |
アムステルダム市の日本文化センター |
|
|
| (5) |
電話:020−6279523 |
|
19日〜
9月3日
|
展示会:
デン・ヘルダー |
| (1) |
オランダと日本(1600年-1868年)
|
| (2) |
日蘭外交関係に関する国立古文書館の展示会。オランダ海軍が与えた影響に焦点を絞る。 |
| (3) |
デン・ヘルダー市、Hoofdgracht 3の海事博物館(Marienemuseum) |
|
|
| (5) |
電話:0223−657636 |
|
19日〜
7月2日 |
展示会:
ハーグ |
| (1) |
「信仰号・希望号・博愛号・信義号・福音号」展 |
| (2) |
最初の貿易航海と日蘭両国の出会いの展示会。4月26日にインゲ・クロンプマーカースとサンドラ・デ・ムンクによる講演。 |
| (3) |
ハーグ市Scheveningseweg 14の「角高い・オリエンタル・アート」 |
|
|
| (5) |
電話:070−4274511 |
|
19日〜
6月18日 |
展示会:
スネーク |
| (1) |
極東におけるフリースランドVOC商人
|
| (2) |
フリースランドVOC商人の出島滞在と江戸参府、そしてフリースランド帰還後の富を示す資料を展示。 |
| (3) |
スネーク市のフリースランド海洋博物館(Fries
Scheepvaart Museum) |
|
|
| (5) |
電話:0515−414057 |
|
19日 |
除幕式:
スネーク |
| (1) |
芸術作品「Boom木」の除幕式 |
| (2) |
スネーク市と姉妹都市黒部市との友好のシンボル。フリースランドにおけるジャパンデーのオープニングにおける除幕式。 |
| (3) |
スネーク市ハウケスロートプロムナーデ(Houkeslootpromnade) |
|
|
| (5) |
電話:0515−485503 |
|
19日〜30日 |
展示会:
スネーク |
| (1) |
日本の版画と陶器 |
| (2) |
日本の版画と陶器の展示をとおして、日本の芸術に親しむ。 |
| (3) |
スネーク市Singel 82のバックス・ギャラリー(Bax
galerie) |
|
|
| (5) |
電話:0515−422773 |
|
19日〜20日 |
映画:
スネーク |
| (1) |
日本映画の日 |
| (2) |
日本映画により日本の生活を視覚的にとらえる。 |
| (3) |
スネーク市のアミシィティア(Amicitia)劇場 |
|
|
| (5) |
電話:051−413461 |
|
19日〜30日 |
展覧会:
スネーク |
| (1) |
日本からインスピレーション |
| (2) |
日本を制作旅行した美術院教師ロップ・アネマのスケッチと絵画の展覧会。 |
| (3) |
スネーク市Marktstraat 5のBASギャラリー |
|
|
| (5) |
電話:0515−426383 |
|
19日〜30日 |
展示会:
スネーク |
| (1) |
陶器に見る日本女性像 |
| (2) |
陶芸家アダ・ステルの日本女性像(芸者と着物)を主題とする展示会。 |
| (3) |
スネーク市役所。 |
|
|
| (5) |
電話:0515−485503 |
|
19日〜30日 |
展示会:
ホールン |
| (1) |
「ヘット・ヨング・フゼルスカップ(ザ・ヤング・グループ)」日本を踊る
|
| (2) |
演出: M. ファン・デ・ベイク。 |
| (3) |
ホールン市Onder de Boompjes 21のヘット・パックハウス(Het
Pakhuis)劇場 |
|
|
| (5) |
電話:0229−219923 |
|
21日 |
ダンス:
ルールモント |
| (1) |
石見神楽公演 |
| (2) |
楽人、舞人、演人が伝統的な日本舞踏公演で、壮観な物語を蘇らせる。 |
| (3) |
ルールモント市Kloosterwandpleinのシアターホテル「デ・オランジェリー」 |
| (4) |
午後8時から |
| (5) |
電話:0475−335061 |
|
22日〜
7月16日 |
展示会:
アムステルダム |
| (1) |
日本画 |
| (2) |
アジア芸術友好協会会員の収集品及び博物館の所蔵品から出展される伝統的な絵巻図。 |
| (3) |
アムステルダム市国立博物館。 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:020−6747000 |
|
23日 |
メディア:
|
| (1) |
感動の交流−Bewogen Betrekkingen:日蘭交流400周年
|
| (2) |
日蘭関係の歴史に関する4シリーズのドキュメンタリー映画の第1部放映。 |
| (3) |
|
| (4) |
午後11時5分からTeleac/NOTにて。続編は、4月30日、5月7日、14日に放映。 |
| (5) |
電話:0900−1344 www.teleac.nl |
|
24日 |
スポーツ:
アムステルフェーン |
| (1) |
駅伝−日本式リレーマラソン |
| (2) |
6人構成のチームによる駅伝(42.195km/21.1km)。また、日本のスポーツ・競技のデモンストレーション、食べ物、飲み物などの提供も。 |
| (3) |
アムステルフェーン市役所前よりスタート。 |
|
|
| (5) |
電話:0800−0332 |
|
24日 |
メディア: |
| (1) |
日本からの生放送 |
| (2) |
ラジオ・ネダーランドの日本からの生放送。「オランダ週間」
レポートをスタジオ・ゲストの談話と音楽を交えて放送。 |
| (3) |
ラジオ・ネダーランド世界放送。 |
| (4) |
オランダ時間の正午から午後2時まで。 |
| (5) |
電話:035−6724241 www.rnw.nl |
|
26日 |
コンサート:
ライデン |
| (1) |
三井祭典 「マリンバ」 |
| (2) |
三井広報委員会が企画する記念事業の一環として開催される、マリンバの大家安倍圭子とパーカッションの伴奏による
演奏会。同アンサンブルは、主に、日本の自然の神秘的な力にインスピレーションを受けた安倍圭子の作品を演奏。さら
に安倍圭子は、日本の偉大な作曲家のひとりである和田薫との合作による新曲を演奏する。 |
| (3) |
ライデン市のピータース教会 |
| (4) |
午後7時から |
| (5) |
電話:071−5124319 |
|
27日 |
コンサート:
アムステルダム |
| (1) |
三井祭典 「マリンバ」 |
| (2) |
(4月26日ご参考) |
| (3) |
アムステルダム市のビュアス・ファン・ベルラーヘのヤクルトホール |
| (4) |
午後7時から |
| (5) |
電話:020−6271056 |
|
28日〜30日
|
スポーツ:
バウテンフェルダート |
| (1) |
学生サッカー試合 |
| (2) |
ヨーロッパ8大学と日本の4大学によるサッカー試合。ライデン大学日本学科の学生も参加。 |
| (3) |
バウテンフェルダートの王立AFC |
|
|
| (5) |
電話:071−5272539 |
|
28日 |
ダンス:
アムステルダム |
| (1) |
石見神楽公演 |
| (2) |
(4月21日ご参照) |
| (3) |
アムステルダムMauritskade 63トロペンインスティチュート・シアター(Tropeninstituut
Theater) |
| (4) |
午後8時半から |
| (5) |
電話:020−5688500 |
|
29日 |
ダンス:
ホーへザント |
| (1) |
石見神楽公演 |
| (2) |
(4月21日ご参照) |
| (3) |
ホーヘザント市Gorecht 0-157のヘット・キルゾフ(Het
Kielzorg)劇場 |
| (4) |
午後8時から |
| (5) |
電話:0598−373777 |
|
29日 |
文学:
スネーク |
| (1) |
文学・音楽・俳句祭 |
| (2) |
日本の文学と音楽。大会:自然、食物、文化、商業について俳句を詠む。 |
| (3) |
スネーク市立図書館 |
| (4) |
|
| (5) |
電話:0515−423023 |
|
30日 |
メディア: |
| (1) |
感動の交流−Bewogen Betrekkingen:日蘭交流400周年 |
| (2) |
(4月23日ご参照) |
| (3) |
|
| (4) |
午後11時5分から、ドキュメンタリー映画第2部放映。 |
| (5) |
|
|